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ハーフターム

2010/02/20
泣くいや、親も黙る恐怖のハーフタームが、今日でやっと終わりです。

あー…長かった。

さちが小学校に上がって、その生活(朝9時から午後3時までが私のフリータイム)に慣れて初めてのハーフターム。ナーサリーに通っていた頃のハーフタームとはワケが違うのです。

さちと一緒にいろいろしてあげたいと思っても、邪魔する怪獣が約一名。さちが私の膝に据わってるだけで、怒りの形相で間に割り込んできて、おねえちゃんを私から引き剥がそうと大騒ぎ。うるさいのうるさくないのって、あーた(汗)。

そんなこんなで、最終日の今日はお友達と一緒に水族館へ。ハーフターム前に学校のお母さんから、「水族館の年間ファミリーパスってたったの£40なのよっ!プレイエリアはあるし、食事もできるし(=子供を放し飼いにできる>爆)、当然雨が降っても遊べるし、ついでに(!)魚は見れるし、買わなきゃ損よっ!」と言われたので、遅ればせながら我が家も早速メンバーに。二回行っただけで元が取れました(笑)。これからもどこも行く所が無い時に、またちょくちょく利用しそうです。普通に入ったら、大人一人£11、子供(5ー15歳)£6.50、またはファミリーパス(大人二人子供二人)£30って。うちはまだ、かろうじて子供料金払わなくていいけどね。

しかも館内での食事も買い物も10%オフです。P市在住の皆さん、これはMust-buyですよー。

お互い違う小学校へ通っているので、最近はめっきり一緒に遊ぶ機会が減ったさちとK君。今日はちょっとぎこちないけど嬉しそうなハグで再会のご挨拶のあと、仲良くおててつないで走って行ってしまいました。ちょっとー、キミたちの荷物とチビちゃんを乗せたバギーを押しているお母さん達は、そんなに身軽に動けないのよー!待ってー!!
途中、K君が同じ学校のお友達を発見!ちょっと疎外感を感じたらしく、ジェラるさち(爆)。泣きそうな顔でこっちに寄ってきて、水槽に張り付いているだんちんを強引にハグ。こういうときだけ弟を「利用」するのよね…(爆)。

ま、K君のお友達はすぐに他の所へ行ってしまったので、我がままプリンセスもK君をまた独り占めできて、ご機嫌麗しくなったのだけれどね。ああ、疲れる。ドラマチックすぎるのよ、あなたのリアクションが…。

怪獣は館内の音楽がポップな曲に替わったとたんに得意の「両手は上&リズムに合っていない拍手」で取り付かれた様に踊っていました(笑)。突然やりだすから、びっくりしたよ…。

帰り際に魚たちのお食事タイムが見れて、ラッキーでした。海老がいっぱい降ってきたよ…。贅沢??>笑

最後にお約束のお土産コーナーで、ちょっとしたものを購入しておしまい。実は事前に「先週来た時におもちゃを買ってあげたから、今回は無しよ」とさちに通告してあったのです。が! だんにピンクの亀を見せたら思いっきり反応して、ヒシッと抱きしめて頬擦りされたので、「こ、これは買ってあげなければ!!」とえこひいきな私。でも、こうなったらお姉ちゃんにもなにか買ってあげなければならなくなるわけで…(ちっ)。なにか一つだけ買ってあげるよー、とさちにいったら、めっちゃ嬉しそうでした。裏の事情も知らないで、可哀相な子…(爆)。そんなお姉ちゃんが選んだのは、ゼリーのなかにグリッターと小さなカニとイルカとイカのはいったぐにゃぐにゃするオモチャ。…またしょーもないもんを…(爆)。と思いつつ、一応約束したし、せっかく娘が自分で選んだので、お買い上げ。でも私が子供の頃も、こういう「しょーもないもん」が大好きだったなあ…。兄が昔、「旅先でPoohsticksが行方不明になったら、お土産屋を覗いてみ!絶対に見つかるから!!」といっていたほど、私はしょーもないもん好きです。その血をしっかり色濃く受け継いでしまった、娘(涙)。ほんっとに、しょーもないところばっかり私に似て…(爆)。

とにもかくにも、楽しい一日でした。水族館から、バス停のあるCity Centreまでみんなでまったり歩いたのも楽しかったし。さちとK君、一緒にいるだけで楽しいみたい。そんな子供たちを見ているお母さんも幸せな気分になれたよ。

Kちゃん&K君&Wちゃん、ありがとう!!
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06:55 イギリス育児事情 | コメント(1) | トラックバック(2)

待ちに待った

2010/01/12
入学式でした。

…『式』ではないね。校長先生の話しさえなかったし。お見送りに行って、初日なので子供たちに付き添って20分ほど教室にいて、ちょこっと担任の先生と個人的にお話しした程度。日本の入学式のように、『平成○年度、入学式』の看板(?)もなければ、晴天の下、舞い散る桜の花吹雪もなし。それどころか、雪降って極寒だったし(涙)。感慨深い気分もヘッタクレもありませんでした(爆)。子供たちと離れた後に泣いているお母さんたちも数人いたけれど、そんな気分にはなれなかったなあ。普段のプレスクールのお見送りと寸部違わず、だったし。

しかも教室に入るなり先生が「お庭へもここから出られますよー!」と言うが早いか、コートも着ずに表へ飛び出すさち。バギーを押しているので、他の保護者の間を素早く通れない私は夫に「一緒にいってあげて!」と言っているのに、夫ったら「大丈夫、見えてるから」。こういうときのヤツのいい加減な発言は信用できないので、小僧をバギーごと教室の隅に放置し、さちを追って自ら外へ出てみると…。

いない…。夫に「さちのこと、見えてるの?そこにいる?」と聞いたら、案の定、「あ、見えないっ」だって。んもー!!!(怒)。

焦って5分ほど探したら、いつの間にか教室の中に戻ってきていたようで、他の子供たちとサンドテーブルで遊んでいました。ほっ。先生も私たちがバタバタしているのに気がついて寄って来て、「初日から生徒一人行方不明になったかと思ったわー」とか言われちゃった…。まったくお騒がせなさちでした。

今日も含め、来週いっぱいまで半日。本音を言えば、初日からでもフルで3時まで預かっていただきたかった…>爆。私だけで行こうと思ったら、あまり役に立たない夫も付いてくると言うので、3人でお迎えに参上。先生が、生徒一人一人の保護者を確認してドアから子供たちを解放。さちも嬉しそうに私たちのところへ駆け寄ってきてくれました。

学校で何をしたのかは、あまり要領を得ない回答しかいただけなかったので、よくわからないけれど、とにかく楽しかったらしいです。お昼を作るのが面倒だったので、お祝い(?)にお昼はスーパーでさちの好きなものを買って食べようかと「何がいい?」と聞いたら、「ソーセージロール」(爆)。そんなもんでいいのね…(笑)。という事で、ご希望通り、私的にはおいしくもなんともない、さちにとっては憧れのソーセージロールでお昼にしました。


記念すべきこの良き日に、感慨深くなーい!!


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22:13 イギリス育児事情 | コメント(2) | トラックバック(2)

家庭訪問

2010/01/08
今日は来週から始まるさちのPrimary Schoolの先生が家庭訪問に来てくれました。一応ケーキ焼いて出したけれど、先生達、今日は回った家々でお茶やケーキを出されて、実はもう「見たいくない!」っていう心境だったかもね(爆)。

訪問に備えて昨日は大掃除ー!!でした。普段から綺麗にしていないと、いざという時にツケが回ってくるのよねえ(爆)。珍しく家の中を駆けずり回る母に、「ねー、マミー、何でお掃除してるの?Miss S(担任の先生)が来るから?ねーってば!」と、明かされたくない事実を突きつけてくるうるさい4歳児に「黙っとれ」ビームを放ちつつ、優しさのかけらもない声で「そういう事は先生が来たら言っちゃだめよ。綺麗にしている努力は見せないのがオ・ト・ナなの!!」とピシャリ。ああ、今年こそは『大人』な態度で接しようと思ったのに、新年早々、玉砕…(涙)。

そんなこんなで大忙しなのに、ガス会社が新しいメーターを取り付けに突然(ではないんだけど。実は私が忘れてただけ>爆)やってくるし、もう踏んだりけったり。てれーんとした部屋着で髪の毛振り乱して掃除している真っ最中にやってこられたので、恥ずかしいのもあって、もうのすごーく、あからさまに不機嫌な私。もうこの国に住んで長いので、「不機嫌」を隠さなくなりましたよ(汗)。ID確認して(ID持ってこい!と車まで取りにもどらせました)、取り付けにはどれ位かかるのか(長くかかるんだったら、出直してこい)、とか嫌味たっぷりに言い放ったのに、とってもフレンドリーなこのガスやの兄さん。家に入れてあげた(!)頃には私も落ち着いて(爆)、ちょっとじっくり仕事振りウォッチング。と…。あら。まあ。今更気づいたけれど、かっこいいじゃないの、この兄さん。うわー、自分の態度が益々恥ずかしなったさ。ほんっとに、どうしよう。この性格。というかこのtemper。いつの間にかムスメもトフ夫も味方につけ、朗らかに世間話&仕事を進めるお兄さんと、非常に居心地の悪い30分を過ごしてしまいました(汗)。

と、そんな前フリがあったにもかかわらず、肝心の家庭訪問はアッサリ終了。授業やアクティビティ等について色々説明してくれたけれど、もう知っていることばっかりだったし、これって、生徒がどんな家庭環境から来ているか、先生がチェックしに来るのが目的なようなものよね。嗚呼、やっぱりもっと気合を入れて掃除すべきだったか。今更遅いけれどさ。



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10:45 イギリス育児事情 | コメント(2) | トラックバック(0)

Happy 2010

2010/01/01
あけましておめでとうございます。

大晦日、家族で唯一普段の時間に就寝しただんは、やっぱり元旦の朝も普段の時間に起きてくれました(涙)。こっちは夜更かしで眠いのにー。あと3時間寝かせてよー(涙)。

お昼前からWemburyのビーチでニューイヤーウォークへ。ちょうど初泳ぎの大会が終わったところだったようで(さぶっ)、ビーチに行くまでのあの狭い道が大混雑でした。ひぃー(涙)。車で駐車場にたどり着くのが不可能だったので、ちょっと離れたところに路駐。おかげでいつもより長い距離を歩く羽目になりました。

ビーチにきたら冬でもアイス!が鉄則の4歳児がうるさかったけれど、今日は却下(←鬼)。健康的に浜辺で運動だけしていただきました。クリスマス前からケーキやチョコレートやお菓子三昧の日々だったから、母は罪悪感で普段以上に厳しくなってます(爆)。

朝の昼ね(?)も午後の昼ねもちょっとしか取れなくてお疲れのはずのだんは、お夕飯食べたら、一気に切れたらしく(汗)、手がつけられないハイパー状態になってました。きぃーきぃーと楽しそうに叫びながら部屋中を徘徊。大笑いしたかと思えばすがり付いてきて泣きべそ。でもがんばって7時まで起きていてもらいました。あー、うるさかった。そうそう、クリスマスの記事にだんが登場していないのは、プレゼントを開けるときもクリスマスディナー(ランチ)のときも、うるさいので(爆)お昼寝していてもらったからです。ぶぶっ。


新しい年に、子供たちはどんな成長を見せてくれるか楽しみです。私も成長しよーっと(と言ってみたりして)。



今年もよろしく

なかよくね


(ぐりとぐらのうたうた12つき風に)

さちは5月の「おひるになるまで がまんがまん いっぽんばしわたったら おべんとう」のところしか覚えていないみたい(笑)。やっぱり食べ物か…>爆。


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08:47 未分類 | コメント(4) | トラックバック(0)

2009/12/28
                  Christmas table decoration



あーーーーーー、疲れた。


ムスコの誕生日(21日)に襲撃してきた義両親、さらに22日に「近くまで来ているから」と突然うちに押しかけ、フィアンセを初披露してくれた夫の従兄弟、そして24日から参戦してきた義弟No2+夫の叔母がやーっとお帰りになりました。


「何か手伝う事は無いの?」としきりに邪魔しに来る義母+夫の叔母に加え、用も無いのにキッチンに入り浸り、つかみ所の無いトークを延々繰り広げて私の神経を逆撫でする義父を追い払いつつ進められたクリスマス準備。

23 日には義母の『孫と一緒に何かやらせて』攻撃を沈めるべく、さちと一緒にココナッツスター(気が遠くなるくらい大量の砂糖と粉末ココナッツをバターと混ぜ合わせて星の形に固めたもの)とミンスパイを作ってもらいました。仕事を与えたので、しばらくは「よい子」にしていてくれた義母でした(爆)。彼らの任務終了後は、12月はじめに焼いて寝かせておいたクリスマスケーキを手作りマジパン、チェリーとピーカンナッツで飾り、その後すぐ、お茶を飲む暇も無く、義両親&子供たちを連れて街のクリスマスマーケットへ。年々しょぼくれていく我がP市のクリスマスマーケット…。別に来なくてもよかったのでは?と思ったけれど、メリーゴーランドやゴーカート、ティーカップに立て続けに乗って嬉しそうなさちの顔を見たら、やっぱり行ってよかったかも。…といっても、これらの乗り物はクリスマスのかなり前からあるので、わざわざこのクソ忙しい時に行かなくてもよかったのだけれど>爆。そうそう、サンタ小屋にも並んだけれど、全く効率のよくないシステムで、退散。名残惜しげに振り返るさちを何とかなだめて、エライ目見ちゃいました。

24日はさちと一緒にジンジャーブレッドマンを焼いて、それが終わったらさっさとキッチンから追い払い(汗)、私だけでのんびりチョコレートチーズケーキを焼いて、その後はターキーに詰めるセージとオニオン、ポークのスタッフィングと、別のお皿で焼くりんごとウォールナッツとチポラータのスタッフィングの下準備。夕方には教会で Crib Serviceがあったので、義母、さちと私でお出かけ。夫はクリスマス用のビーフウェリントンの下ごしらえとお昼寝中のだんのお守りでお留守番(こういうときに義父は全く役に立たないのです。前の日にクリスマスマーケットに行った時にだって、寒いからとお店の中に早く入ろうとサッサカサッサカ歩いていってしまって、さちが「グランパ、待ってー!」と叫んで追いかけているにも関わらず、完全無視。さちが近くにいることにも全く気づいていない様子。いつもそうなのだけれど、どこかへ出かけた時、自分の事しか見えていないようです>汗)。さて。話は戻って、さちが夜ベッドに行く前に、サンタさんには超特大・手作りミンスパイを用意し(大きすぎてコーニッシュパスティみたいになってるし…)、トナカイたちには人参を。特大ミンスパイは、その後、問題なくあっさりダディのおなかへ消えたのでした(爆)。そして夜は子供たちのプレゼントをまだ包んでいなかったので、サンタさんから用、私たちから用に分けて包装。この時点で夜中1時近く。 疲れたー。でも、クリスマスツリーの下に積まれたプレゼントの山を見たときのさちの顔を思い描いたら、無性に楽しくなって眠れなくなったのでした(笑)。
                  Christmas 2009
                  プレゼントの中身はなんだろー?

クリスマスの当日はまずパジャマのままで暖炉に吊り下げられた靴下の中のプレゼントを開封。これはサンタさんからのプレゼント、ということになってます(笑)。ピンクのリップスティックは包みを開ける前に中身がなんだか当てられちゃいました。サンタさんにお願いしたもの、ぜーんぶ届いてよかったね。リップ、飴の入った瓶、かかとの付いたピンクのサンダル(本当は大人みたいに本物のハイヒールが欲しかったようだけれど、賢明なサンタさんは子供用のちょっとだけのヒールをプレゼントしてくれました)と、ピンクのドレス。そんなに背伸びしないでゆっくり大きくなっておくれ…。さちは、この一年自分がとってもいい子だったからサンタさんがプレゼントを持ってきてくれた、と信じているようです。

サンタプレゼントの後は、大人6人+子供二人分の朝ごはんに始まり、ジャガイモ、人参、パースニップ、芽キャベツ、ローストオニオンの皮むき&下ごしらえ、スターター(海老、スモークサーモンのカナッペと豚バラのカリカリ揚げ>チリソースまたは絞りレモンを添えたもの)を用意した後は、夫にバトンタッチ。クリスマスに限らず、我が家はローストといえば夫の担当なので、「んじゃ、後はよろしく」とばかりにグラスにワインをなみなみ注ぎ、キッチンを後にする私>爆。あとは野となれ山となれー、です(違)。

朝ごはんの後には、クリスマスツリーの前でさちによるクリスマス・ショー。この日のために何度もリハーサルしたんだもんね。演目は"Jolly old St Nocholas"。歌詞も我が家用にちょっとアレンジしました。3番まであってかなり長いのだけれど、よく覚えて一人で上手に歌って踊れました。義母は感動の嵐でそりゃもう大変でした(笑)。「こんなに楽しいクリスマスを過ごさせてくれてどうもありがとう!」「今までで最高のクリスマスだったわ」と何度も繰り返していましたよ。うう、そんなにストレートに言われると照れます。

そしてこの後、やっと家族みんなからお互いへのプレゼントの開封。

夫の努力の甲斐もあり、クリスマスディナーは大成功でした。巨大ターキーもしっとりやわらかく、ビーフも完璧な焼き具合。拍手っ。クランベリーソースはフォートナムアンドメイソンのを。手作りする気もなかったです>爆。デザートも好評で、頑張った甲斐がありました。ジンジャーブレッドマンは、義弟曰く「今まで食べた中で一番おいしいジンジャーマンだった」だって。ほっ。私が作ったデザートのほかにもフォートナムのKing George クリスマスプディングとチョコレートクリスマスプディングも頂きました。義父が嬉々としてクリスマスプディング食べていた以外、ほぼ誰もノータッチ(爆)。不味くて食べられないというわけでは全くないけれど、他に選択肢があるならばあえて頼まない、的なお味というのでしょうかね(爆)。好きな人は好きなんだろうなあ…。

26日のBoxing day、27日はみんなでナショナルトラストや海へお散歩行ったりして、ちょっとだけエクセサイズ(…のつもり)。ウェットスーツ無しで寒中水泳している男性がいましたよー(驚)。冬空の下、荒波にもまれながら水泳しないといけないと思いつめるほど、クリスマスに食べ過ぎたのかしらね(←違)。
そして家に戻ってきた私達は、エクセサイズもした達成感から、大量のBoxing Day Lunch(=クリスマスの残り物。でも、私は熱々のジャケットポテトとともに食べるコールドビーフやらハムやらピクルスやらチーズが大好きです)をこれまた大量のワインで流し込んだのでした。意味ないー!!

なんだかんだ言っても、賑やかでいいクリスマスでした。色々大変だったけれど、さちが本当に楽しそうで幸せそうだったので、やっぱりそれが一番。そして、さちの幸せには大好きなNana(義母の事)やこれまた大好きでたまらないUncle James(義弟NO2の事)と一緒にクリスマスを過ごすという事が欠かせなかったんだと実感。終わりよければ全てよし、かな?




…とここで〆ておけば美しく麗しい(?)クリスマスのエピソードで終わるのだけれど、やっぱりね。綺麗ゴトではすまない感情もあるわけです。


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